街頭募金活動のお知らせ
東日本大震災から半年以上が経過し、8ヶ月が経ちました。
社団法人成田青年会議所としては、この大震災を忘れることなく引き続き復興支援を続ける一環として、下記の日程にて街頭募金活動を行います。
日時:平成23年度11月16日(水) 18:30~19:30
場所:京成成田駅西口駅頭
以上、ご支援・ご協力の程宜しくお願い申し上げます。
東日本大震災から半年以上が経過し、8ヶ月が経ちました。
社団法人成田青年会議所としては、この大震災を忘れることなく引き続き復興支援を続ける一環として、下記の日程にて街頭募金活動を行います。
日時:平成23年度11月16日(水) 18:30~19:30
場所:京成成田駅西口駅頭
以上、ご支援・ご協力の程宜しくお願い申し上げます。
「100gの思いやり」事業によって集められた皆様の思い(お米)が、現地(南三陸町「ベイサイドアリーナ」)へ、4月24日(日)の夕方に届けられました。
・成田から出発です。
・皆様の思いであるお米です。
・現地に到着し、荷卸し中。
・ベイサイドアリーナの中の様子は、こんな感じでした。
※詳しい様子については、後日、理事長ブログにてご確認ください。
4月16日(土)
本日は、4月15日(金)に各学校にて回収させていただきました、お米の検品及び袋詰め作業を行いました。
昨日もご紹介した通り、予想を上回る量の思いが集まった為、作業は2日間の予定でしたが、富里商工会青年部のメンバーにもご協力を頂き、1日で検品及び袋詰め、全ての作業が終了いたしました。
袋詰めが終わり総量を調べたところ、当初の予定1,000kgを大幅に上回る、2,700kgの思い(お米)となりました。成田市小中学生並びに富里市小中学生の思い(2,700kg)を大切に現地へ届けてまいりたいと思います。
お届け先に付きましては、後日改めてご案内致します。
改めて、本事業「100gの思いやり」にご協力いただきました全ての方に、御礼を申し上げます。
・ビニール袋に入っているお米を回収作業中
・5kgの袋に詰めかえ作業完了
・5kg×6袋を30kgの米袋に詰め積み上げた状態。合計90袋(重さ2,700㎏)となりました。
本日、4月15日は、「100gの思いやり」のお米回収作業を行いました。
各学校をメンバーで手分けして回収作業にあたったところ、予想を上回る量の思いが集まり、会員一同ご参加くださいました皆様へ、大変感謝しております。
皆様の思いを間違いなく現地に届けるべく、明日からお米の検品及び発送準備作業を行います。支援先については、現地との連絡調整が整い次第、後日改めてお知らせいたします。
東北地方太平洋沖地震緊急募金活動について
社団法人成田青年会議所では、3月14日(月)より
東北地方太平洋沖地震緊急募金を実施させて頂きました。
皆様からお預かりさせて頂いた大切な義捐金は、被災地復興に役立てさせて頂きます。
【活動報告】
1.メンバーの各会社等に募金箱の設置
2.3月26日の京成成田駅前での募金活動
以上、活動の結果、4月11日現在 291,167円の大切な義捐金をお預かりさせて頂きました。
ご協力誠にありがとうございました。
成田青年会議所では、引き続き募金活動による被災地復興支援活動を行ってまいります。
今後とも、ご支援ご協力の程何卒宜しくお願い申し上げます。
4月5日より、(社)成田青年会議所では災害支援活動のひとつとして、題して!「100gの思いやり」を行います。、成田市内の小中学生に「お茶碗一杯のお米」という小さな善意をもちよってもらって1万人の子供たちが集まり、「1,000㎏のお米」と言う大きな善意にして被災地の支援につなげると言う事業です。
皆様の温かいご支援ご協力を宜しくお願い申し上げます。
日時:4月5日(火)~4月15日(金)
場所:各小中学校
支援物資:100gの精米されたお米
お問い合わせ先:http://naritajc.com/
3月29日は、成田市教育委員会より要望のあった、ランドセルを受け取りに、(社)柏青年会議所へ行ってまいりました。
(社)柏青年会議所では、ランドセルを通じての事業をやられていましたので、40個程おすそ分け頂きました。
これは、お子様にお届けするときに一緒にする案内文です。
このランドセルは、成田市教育委員会を通して、成田へ被災地より避難してこられた子ども達へご提供させていただきます。
(社)柏青年会議所の「笑顔と希望のランドセル運動」